二十四節気のお話

二十四節気のお話

冬至は「一陽来復」でみんなの運が上がりはじめる特別な日。「運盛り」してさらに運気UP!

冬至は昼間が一番短くて太陽の力が一番弱まった日。でもただそれだけの日ではないんです。一陽来復と言って、この日から運気がUPする日なんですよ。一陽来復の意味と、冬至に食べると良い「運盛り」やゆず湯の本来の意味もご説明します。

2019.12.22
二十四節気のお話

今日は処暑(しょしょ)。二十四節気の14番目。暑さが峠を越える頃。他にもこんな時期なんですよ。

今日は「処暑(しょしょ)」。暦では今日から「暑さが峠を越えて後退し始めるころ」ということになっています。他にも台風の特異日だったり、穀物が実る頃だったりいろんな意味があるんです。72候もご紹介しますよ。

二十四節気のお話

今日は立秋。暦の上ではもう秋?「二十四節気」の「二至二分四立」ってな~んだ?:暦のなるほど!物知り教室①

暦の上ではもう秋。っていう暦の上ではってなんでしょうか?二十四節気(にじゅうしせっき)はご存知でも「二至二分四立(にし・にぶん・しりつ/しりゅう)」をご存知の方はかなりの暦通!二十四節気がどういう考え方で作られたか、詳しくお教えします。

2019.08.09
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