コラム

【お財布のトリセツ②】古いお財布どうしてますか?古いお財布の捨て方で、金運アップできるんです。感謝を込めて正しい方法でさよならしましょう。

古いお財布の捨て方で、金運アップできる方法があるんです。春財布でせっかくお財布を新調しようと思っても、古いお財布を捨てられなくて困ってるあなた。お財布の寿命は約3年と言われています。正しい方法で古いお財布とさよならをして、新しいお財布とハッピーに過ごしましょう。
コラム

「お宝期間」は残りあと1か月。10/1~12/31は来年の運を事前に仕込む期間♡種まき期間なんですよ。

「お宝期間」とは手相家の西谷泰人先生が提唱されている考え方。毎年10/1~12/31の期間は、来年の運を創る期間、また翌年の運気を写した期間、という事から、来年「こうなりたい」と思う事に種をまく期間にしましょう。という期間なんですよ。
カレンダーまとめ

【2022年】11月22日から年末ジャンボ発売開始!1番分かりやすい買うと良い日カレンダー♡買うと良い日は『15日間』だけ!

【2022年版】年末ジャンボを買うと良い日一覧です。分かりやすく☆マークでラッキー度をお伝えしてます。暦だけでなく、吉方位のパワーも活かした良い日一覧です。
コラム

寅の日ってどんな日?最強の金運UPデーの寅の日にしていいこと、悪い事をお教えします♡

寅の日ってご存知ですか?寅の日とはお金を呼び寄せ、さらに使ったお金を呼び戻す最強の金運UP日なんですよ。この日していい事と、してはいけないことを詳しくお教えします。

コラム

あなたの爪に白点が出れば、それはラッキーの印。「幸運の兆し」を告げるものですよ。

あなたの指の爪には「白点」がありますか?「爪の白点」は幸運の兆し。「爪の白点」がどの指に出たらどんな幸運が起こるのか、詳しく調べてみました。
コラム

【金運アップ】新札に替えたら番号チェック!もしかしたらお金の貯まる幸運の「お種銭」かもしれませんよ♡

お種銭とは財布に入れて金運をアップさせるお金のこと。春財布にも入れると「お金が集まる」お種銭を探しませんか?1万円札や硬貨で作るお種銭の探し方を詳しくお教えします。

カレンダーまとめ

【2023年版】春財布を買う・使い始めるならこの日!お財布がお金でパンパンに「はる」財布で2023年の金運アップ!

【2023年版】春財布を買うと良い日一覧。分かりやすく☆マークでラッキー度をお伝えしてます。暦だけでなく、吉方位のパワーも活かした良い日一覧。いつ買うのが一番いいのか、どこよりも詳しく載せていますよ。
カレンダーまとめ

【2023年版】1月に春財布を買う・使い始めるならこの日!お財布がお金でパンパンに「はる」財布で2023年の金運アップ!

【2023年1月】春財布を買うと良い日一覧。分かりやすく☆マークでラッキー度をお伝えしてます。暦だけでなく、吉方位のパワーも活かした良い日一覧。いつ買うのが一番いいのか、どこよりも詳しく載せていますよ。
コラム

【お財布のトリセツ①】新しいお財布を買ったら、使う前に「ある事」をしてから「寝かす」事が大事!より「金運増し増し財布」にパワーアップできますよ。

新しいお財布買ったらすぐに使いたいけどちょっと待って!新しい財布は使う前に「ある事」をして「寝かして」から使うと、より金運増し増しパワーがアップするんです。せっかく買ったお財布を「金運増し増し財布」にパワーアップさせてくださいね。
歴注・選日・吉日のお話

一粒万倍日ってどんな日?新しく始めるには最高のラッキーデーなんですよ。♡暦注(れきちゅう)の選日編⑤

一粒万倍日って新しく始めるには最高のラッキーデーなんですよ。仕事始め、開店、種まき、お金を出すことが全部吉。良い事も悪い事も万倍になる一粒万倍日。ぜひしてほしい事をお教えします。

コラム

【金運アップするお財布のトリセツ】買うと良い日から使う前にするとよい事、古いお財布のサヨナラの仕方まで。「金運アップ」したいと思ったら新しいお財布を買ってみて!

【金運アップするお財布のトリセツ】お財布の寿命は約3年。新しいお財布を買って「金運アップ」しましょう。せっかく買うなら「買うとよい日」、「使う前にするとよい事」そして「古いお財布の捨て方」まで、トコトンこだわって金運をグングン上げていきましょう!やった人から変わります。
歴注・選日・吉日のお話

甲子の日(きのえねのひ)ってどんな日?長く続けたい物事を始めるならこの日!ですよ♡暦注(れきちゅう)の選日編⑨

60日に一度やってくる甲子日。「物事を始めるのにピッタリ」の日。甲子園球場の名のように甲子の年、甲子の日は縁起が良いとされました。ご自分の運気+良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。『甲子夜話(かっしやわ)』という江戸時代に書かれた随筆集はなんと20年続いたんですよ。
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