二十四節気のお話

6月21日は夏至。春分の「分(ぶん)」。夏至の「至(し)」。立春の「立(りつ)」など「二十四節気」の「二至二分四立」ってどういう意味でしょうか?

春分の「分」、夏至の「至」、立春の「立」ってなんでしょうか?二十四節気(にじゅうしせっき)はご存知でも「二至二分四立(にし・にぶん・しりつ/しりゅう)」をご存知の方はかなりの暦通!二十四節気がどういう考え方で作られたか、詳しく調べてみました。
コラム

6月21日は夏至。夏至の日は「あじさいを吊るすおまじない」。1年間お金に困らないそう♪金運アップに効きますよ♪

7月3日は年盤・日盤が重なります。こんな日は吉方位へ引っ越し・海外旅行に出かけると始めから楽しくスムーズに動けますよ。トリプル吉方位も続出。九星別のあなたの吉方位をお教えします

新月のお願い事

次の新月は6月15日(月)ふたご座!月に一度の新月はお願い事を書きましょう。書いた人から変わりますよ♡

物事をスタートさせる力に優れていると言われる新月。ぜひ新月のお願い事を書いてみましょう。詳しい書き方のポイントをお教えしますよ。まずは簡単でいいからやってみて。今年の新月カレンダー付
新月のお願い事

ふたご座の新月で書くと良い事は?「自分の気持ちを言葉にしたらこうだった」ということを書いてみましょう

ふたご座の新月のお願い事の詳しい書き方のポイントをお伝えしますよ。新月にお願い事をすると叶うと言われています。ぜひ新月のお願い事を書いてみましょう。まずは簡単でいいからやってみて。
九星気学・方位

吉方位効果はいつ出るの?「4・7・10の法則」を知り効率よく開運しよう♪

方位の効果が出るのは諸説ありますが、今回は3泊4日以上の旅行になると出やすくなる法則をご紹介します。知っておくと、方位パワーがアップした時に勝負をかける!という事もできますよ♪
コラム

6月の6のつく日は「あじさいを吊るすおまじない」。金運アップや健康に効くそうです♪簡単なのでやってみて♪

アジサイのおまじないって、ご存じですか?6月の6のつく日や夏至の日にあじさいを逆さまに吊るすことで、魔除け・厄除けになり幸福をもたらすといわれています。詳しいやり方や場所別の効果をお伝えします。
新月のお願い事

【2026年の新月カレンダー】次は6月15日(月)ふたご座。月に一度の新月は「あなたのなりたい未来の姿」をお願い事を書きましょう♡

【2026年の新月カレンダー】ボイドタイム付き。物事をスタートさせる力に優れていると言われる新月。ぜひ新月のお願い事を書いてみましょう。詳しい書き方のポイントをお教えしますよ。まずは簡単でいいからやってみて。
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年の天赦日カレンダー】次回は2026年7月19日(日)!暦の上で最上級の開運日♪

2026年の天赦日一覧。「年に数日」しか来ない天赦日。「最上級の大吉日」です。ご自分の運気+最上級の良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。
満月のおまじない

【2026年満月カレンダー】次回は6月30日(火) やぎ座!月に一度の満月はお財布フリフリしてハッピーに♡

【2026年の満月カレンダー】満月のポイント付き。物事を完成させ、不要なものは浄化する力に優れていると言われる満月。ぜひ満月にはお財布フリフリしてみましょう。やった人から変わりますよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

【甲子日】6月19日(金)は物事を始めるのに最高の日。陰遁始めも重なる日。タイプ別にすると良い事まとめました!

【甲子日・60日に1回やってくる吉日】6月19日は、物事を始めると長く続くと言われている甲子日。何かを始めるにはピッタリなんですよ。一説によると、三千年以上前から甲子日から始まる六十干支のサイクルが途切れることなく続いているそうです。そんな歴史のある甲子日にすると良いことは?
歴注・選日・吉日カレンダー

【八専ってどんな日?】6月7日から6月18日まで八専(はっせん)♡60日ごとに訪れる「あなたの努力のチェック期間」。いい日になるかはあなた次第。

6月7日は八専(はっせん)入り。60日ごとに訪れる「あなたの努力のチェック期間」。いい日になるか悪い日になるかはあなた次第の期間です。八専の期間にしておくとよい事、注意する事をお伝えします。
歴注・選日・吉日のお話

甲子日(きのえねひ)ってどんな日?長く続けたい物事を始めるならこの日!ですよ♡暦注(れきちゅう)の選日編⑨

60日に一度やってくる甲子日。「物事を始めるのにピッタリ」の日。甲子園球場の名のように甲子の年、甲子の日は縁起が良いとされました。ご自分の運気+良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。『甲子夜話(かっしやわ)』という江戸時代に書かれた随筆集はなんと20年続いたんですよ。