選日

歴注・選日・吉日のお話

甲子日(きのえねひ)ってどんな日?長く続けたい物事を始めるならこの日!ですよ♡暦注(れきちゅう)の選日編⑨

60日に一度やってくる甲子日。「物事を始めるのにピッタリ」の日。甲子園球場の名のように甲子の年、甲子の日は縁起が良いとされました。ご自分の運気+良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。『甲子夜話(かっしやわ)』という江戸時代に書かれた随筆集はなんと20年続いたんですよ。
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天赦日ってどんな日?最高のラッキーデーなんですよ。♡暦注(れきちゅう)の選日編⑥

「年に数日」しか来ない天赦日。なんと「最上級の大吉日」なんです。ご自分の運気+周りの良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めるのはこの日ですよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年・天赦日】5月4日(月)の天赦日は寅の日も重なる最大級の金運招来日。自分への投資をするのにピッタリ。

2026年5月4日は最上級の大開運日。「年に数日」しか来ない天赦日。この日何もしないのはもったいない!しかもご自分の運気+最上級の良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。
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【十方暮れ】5月10日から十方暮れ入り。トホーにくれる期間の十方暮れの間にしてはいけないことは?

5月10日は十方暮れ入り。「途方に暮れる」と言われる十方暮れ。でも少し立ち止まって考え、次に備える期間でもあるんです。この期間にジックリと育てて次の天赦日で花を咲かせましょう!
土いじりダメな日

【2026年・春の大つち】4月26日(日)から5月10日(日)まで春の大つち。木の剪定、土いじり、リフォームの日取りなどご注意下さい。

2026年4月26日から大つち。庚午(かのえうま)の日から甲申(きのえさる)の日までは、選日の一つ「大つち・小つち」の期間です。大つち・小つちの吉凶はずばり「地鎮祭には凶」。「土いじりはダメ」の日です。どうすればいいのでしょうか?またいつからいつまでが大つち・小つちかお伝えします。
歴注・選日・吉日のお話

十方暮れってどんな日?途方に暮れる日なんですって。次は5月10日からから♡暦注(れきちゅう)の選日編④

十方暮れってどんな日かご存知ですか?途方に暮れるの語呂合わせとも言われている日なんですって。60日のうち10日間もあるこの期間にしてはいけないことを詳しくお教えします。
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年の天赦日カレンダー】2026年は5月4日(月)!暦の上で最上級の開運日♪

2026年の天赦日一覧。「年に数日」しか来ない天赦日。「最上級の大吉日」です。ご自分の運気+最上級の良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。
歴注・選日・吉日のお話

大つち・小つちってどんな日?次は4月26日(日)から5月10日(日)まで「土を犯すべからず」の期間です♡暦注(れきちゅう)の選日編③

大つち・小つちってご存知ですか?土用以外にも土いじりをしてはいけない日とされています。なぜなのか?そして土いじりよりももっとしてはいけないこともあるんですよ。簡潔に詳しくご説明します。(2021/5/6更新)
土いじりダメな日

【2026年の大つち・小つちと間日カレンダー】次回は4月26日(日)から5月10日(日)まで。大つち・小つちは「土を犯すべからず」の期間です。

2026年の大つち・小つちカレンダーです。土木工事・伐採・土いじり・リフォーム工事などの日取りのご参考になさってください。
九星気学・方位

【土用殺方位】土用期間に行ってはいけない土用殺方位とは?年に4回ある土用の期間の土用殺一覧です。

土用の期間に行ってはいけない「土用殺方位」。立春、立夏、立秋、立冬の前の 約18日間を土用といいます。土用期間は、季節の変わり目。ウロウロと動くよりもじっくり休んで体力・気力を蓄えようという期間。そのために行ってはいけない方位があるのかもしれませんよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

【甲子日】4月20日(月)は物事を始めるのに最高の日。あなたのお疲れ具合別の過ごし方、まとめてみました♪

【甲子日・60日に1回やってくる吉日】4月20日は、物事を始めると長く続くと言われている甲子日。何かを始めるにはピッタリなんですよ。一説によると、三千年以上前から甲子日から始まる六十干支のサイクルが途切れることなく続いているそうです。そんな歴史のある甲子日にすると良いことは?
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【庚申日】6月15日は庚申(こうしん)日で要注意の日。病気平癒や厄除けなどのために行う、由緒正しい日本独自の風習。しっかり厄除けしましょう。

4月16日は庚申日。病気平癒や厄除けなどのご利益のために行う日。聞いたことのない人も「見ざる聞かざる言わざる」はご存知のはず。実は、庚申日って日本独自に発展したいかにも日本らしく道教・仏教・神道・民間信仰などなどいろいろな物が複雑に混ざり合った日だったんですよ。