二十四節気のお話

6月21日は夏至。夏至や冬至の「至(し)」ってどういう意味?「二十四節気」の「二至二分四立」ってどういう意味でしょうか?

春分の「分」、夏至の「至」、立春の「立」ってなんでしょうか?二十四節気(にじゅうしせっき)はご存知でも「二至二分四立(にし・にぶん・しりつ/しりゅう)」をご存知の方はかなりの暦通!二十四節気がどういう考え方で作られたか、詳しく調べてみました。
二十四節気のお話

3月21日は春分。二十四節気の第4。お彼岸の中日。昼夜の長さは実は違うの?七十二候は?「春分の日」との違いは?

3月21日は「春分(しゅんぶん)」。暦では「暑さ寒さも彼岸まで」のお彼岸の中日。この日、実は昼夜の長さは同じではないんです。他にもいろんな意味が。72候もご紹介しますよ。
2022.03.20
二十四節気のお話

9月23日は秋分(しゅうぶん)。二十四節気の第16。お彼岸の中日。「秋分」と「秋分の日」の違いってなんでしょうか?

9月23日は「秋分(しゅうぶん)」。暦では「暑さ寒さも彼岸まで」のお彼岸の中日。この日、実は昼夜の長さは同じではないんです。またこの日食べるのは「おはぎ」?「ぼたもち」?どっち?
2022.03.18
二十四節気のお話

今日は処暑(しょしょ)。二十四節気の14番目。暑さが峠を越える頃。他にもこんな時期なんですよ。

今日は「処暑(しょしょ)」。暦では今日から「暑さが峠を越えて後退し始めるころ」ということになっています。他にも台風の特異日だったり、穀物が実る頃だったりいろんな意味があるんです。72候もご紹介しますよ。

2020.12.03
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