九星気学・方位

【土用殺方位】土用期間に行ってはいけない土用殺方位とは?年に4回ある土用の期間の土用殺一覧です。

土用の期間に行ってはいけない「土用殺方位」。立春、立夏、立秋、立冬の前の 約18日間を土用といいます。土用期間は、季節の変わり目。ウロウロと動くよりもじっくり休んで体力・気力を蓄えようという期間。そのために行ってはいけない方位があるのかもしれませんよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

【甲子日】4月20日(月)は物事を始めるのに最高の日。あなたのお疲れ具合別の過ごし方、まとめてみました♪

【甲子日・60日に1回やってくる吉日】4月20日は、物事を始めると長く続くと言われている甲子日。何かを始めるにはピッタリなんですよ。一説によると、三千年以上前から甲子日から始まる六十干支のサイクルが途切れることなく続いているそうです。そんな歴史のある甲子日にすると良いことは?
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年・甲子日カレンダー】次は4月20日(月)!長く続けたい物事を始めるならこの日が一番。手帳にチェック!

【2026年の甲子日カレンダー】60日に一度やってくる甲子日。「物事を始めるのにピッタリ」の日。甲子園球場の名のように甲子の年、甲子の日は縁起が良いとされました。ご自分の運気+良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。
土いじりダメな日

【2026年春の土用③】4月18日(土)と4月30日(木)は春の土用「戌」の日。この日に食べるとよい日と食べ物は?

【春の土用③】2026年4月17日は春の土用入り。今回は土用に食べるとよい日と良いものです。「土用丑の日」でウナギを食べる日だけじゃないんです。土用の意味を正しく知って、土用期間に運気をパワーアップいたしましょう。 
歴注・選日・吉日のお話

甲子日(きのえねひ)ってどんな日?長く続けたい物事を始めるならこの日!ですよ♡暦注(れきちゅう)の選日編⑨

60日に一度やってくる甲子日。「物事を始めるのにピッタリ」の日。甲子園球場の名のように甲子の年、甲子の日は縁起が良いとされました。ご自分の運気+良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。『甲子夜話(かっしやわ)』という江戸時代に書かれた随筆集はなんと20年続いたんですよ。
新月のお願い事

次の新月は4月17日(金)おひつじ座!月に一度の新月はお願い事を書きましょう。書いた人から変わりますよ♡

物事をスタートさせる力に優れていると言われる新月。ぜひ新月のお願い事を書いてみましょう。詳しい書き方のポイントをお教えしますよ。まずは簡単でいいからやってみて。今年の新月カレンダー付
新月のお願い事

【2026年の新月カレンダー】次は4月17日(金)おひつじ座。月に一度の新月は「あなたのなりたい未来の姿」をお願い事を書きましょう♡

【2026年の新月カレンダー】ボイドタイム付き。物事をスタートさせる力に優れていると言われる新月。ぜひ新月のお願い事を書いてみましょう。詳しい書き方のポイントをお教えしますよ。まずは簡単でいいからやってみて。
新月のお願い事

おひつじ座の新月のお願い事で書くと良い事は?「新しい人生の抱負を書く」ように好きな事書けばOK。

おひつじ座の新月のお願い事の詳しい書き方のポイントをお伝えしますよ。新月にお願い事をすると叶うと言われています。ぜひ新月のお願い事を書いてみましょう。詳しい書き方のポイントと書いてはいけないボイドタイムをお伝えしますよ。まずは簡単でいいからやってみて。書くと良い時間もお伝えします。
土いじりダメな日

【2026年春の土用④】4月17日(金)~5月4日(月)まで。春の土用にすると良いことは?

【春の土用④】2026年4月17日は春の土用入り。今回は土用にするとよい事です。土用の間は、厄が溜まりやすい時期。ごみと一緒に家中の厄を払ってしまいましょう。土用の意味を正しく知って、土用期間に運気をパワーアップいたしましょう。 
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年の庚申日カレンダー】次は6月15日(月)。庚申日・庚申待ちってどんな日?病気平癒や厄除け祈願の由緒正しい日なんです。

【2026年の庚申日一覧】庚申日とは、庚申待(こうしんまち)という、日本の民間信仰の行事を行う日で有名です。庚申さんへのお参りの予定を立てるのにお使い下さい。あの「見ざる聞かざる言わざる」で有名な”三猿”や八坂庚申堂のカラフルくくり猿も実は庚申信仰から。実はこの日食べるといいものもあるんですよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

【庚申日】6月15日は庚申(こうしん)日で要注意の日。病気平癒や厄除けなどのために行う、由緒正しい日本独自の風習。しっかり厄除けしましょう。

4月16日は庚申日。病気平癒や厄除けなどのご利益のために行う日。聞いたことのない人も「見ざる聞かざる言わざる」はご存知のはず。実は、庚申日って日本独自に発展したいかにも日本らしく道教・仏教・神道・民間信仰などなどいろいろな物が複雑に混ざり合った日だったんですよ。
歴注・選日・吉日のお話

庚申日・庚申待ちってどんな日?日本独自に発展した病気平癒や厄除けなどのご利益もある由緒正しい日。食べるといいものもあるんですよ。♡暦注(れきちゅう)の選日編②

庚申日とは、庚申待(こうしんまち)という、日本の民間信仰の行事を行う日で有名です。「見ざる聞かざる言わざる」で有名な”三猿”や八坂庚申堂のカラフルくくり猿も実は庚申信仰から。この日は一体暦ではどういう日なのでしょうか。実はこの日食べるといいものもあるんですよ。