歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年の天赦日カレンダー】2026年は5月4日(月)!暦の上で最上級の開運日♪

2026年の天赦日一覧。「年に数日」しか来ない天赦日。「最上級の大吉日」です。ご自分の運気+最上級の良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。
二十四節気のお話

3月20日は春分。春分の「分(ぶん)」。夏至の「至(し)」。立春の「立(りつ)」など「二十四節気」の「二至二分四立」ってどういう意味でしょうか?

春分の「分」、夏至の「至」、立春の「立」ってなんでしょうか?二十四節気(にじゅうしせっき)はご存知でも「二至二分四立(にし・にぶん・しりつ/しりゅう)」をご存知の方はかなりの暦通!二十四節気がどういう考え方で作られたか、詳しく調べてみました。
歴注・選日・吉日のお話

天一天上ってどんな日?凶方位がなくなってどこでも行ける期間ですよ♡暦注(れきちゅう)の選日編⑦

天一天上とは、天一神さまが天上に昇られるため、凶方位の方角の障りが無いのでどこにでもいけると言われている期間。天一神さまってどんな神様なんでしょうか?
新月のお願い事

うお座の新月のお願い事で書くと良い事は?「○○デビューするとしたらどんなキャラになりたいか」を想像して書いてみて。

うお座の新月のお願い事の詳しい書き方のポイントをお伝えしますよ。新月にお願い事をすると叶うと言われています。ぜひ新月のお願い事を書いてみましょう。詳しい書き方のポイントと書いてはいけないボイドタイムをお伝えしますよ。まずは簡単でいいからやってみて。書くと良い時間もお伝えします。
二十四節気のお話

2026年3月20日は春分。二十四節気の第4。お彼岸の中日。昼夜の長さは実は違うの?七十二候は?「春分の日」との違いは?

2026年3月20日は「春分(しゅんぶん)」。暦では「暑さ寒さも彼岸まで」のお彼岸の中日。この日、実は昼夜の長さは同じではないんです。他にもいろんな意味が。72候もご紹介しますよ。
コラム

3月13日はサンドイッチデー。なんと!サンドウィッチ伯爵は、政敵からのネガキャンで、サンドイッチの発明者にされたんですって♡今日は何の日。

毎日が何かの記念日や何かの日になってます。ちょっと面白くって「なるほど!」と思えるような毎日の「今日は何の日?」をお伝えします。毎日の朝礼や営業などのアイスブレイクの話題作りにもお使い下さい。

コラム

3月14日はホワイトデー♡ホワイトデーのルーツは?3倍返しって必要なの?:今日は何の日

3月14日はホワイトデー。世界的に有名なバレンタインと異なり、ホワイトデーは「もらったら、お返しをしないといけないんじゃないの」という日本人らしい考えから浸透していった日なんですよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年の庚申日カレンダー】次は4月16日(木)。庚申日・庚申待ちってどんな日?病気平癒や厄除け祈願の由緒正しい日なんです。

【2026年の庚申日一覧】庚申日とは、庚申待(こうしんまち)という、日本の民間信仰の行事を行う日で有名です。庚申さんへのお参りの予定を立てるのにお使い下さい。あの「見ざる聞かざる言わざる」で有名な”三猿”や八坂庚申堂のカラフルくくり猿も実は庚申信仰から。実はこの日食べるといいものもあるんですよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

【十方暮れ】3月11日から十方暮れ入り。トホーにくれる期間の十方暮れの間にしてはいけないことは?

3月11日は十方暮れ入り。「途方に暮れる」と言われる十方暮れ。でも少し立ち止まって考え、次に備える期間でもあるんです。この期間にジックリと育てて次の天赦日で花を咲かせましょう!
歴注・選日・吉日カレンダー

【庚申日】4月16日は庚申(こうしん)日で要注意の日。病気平癒や厄除けなどのために行う、由緒正しい日本独自の風習。しっかり厄除けしましょう。

4月16日は庚申日。病気平癒や厄除けなどのご利益のために行う日。聞いたことのない人も「見ざる聞かざる言わざる」はご存知のはず。実は、庚申日って日本独自に発展したいかにも日本らしく道教・仏教・神道・民間信仰などなどいろいろな物が複雑に混ざり合った日だったんですよ。
コラム

【お財布のトリセツ②】古いお財布どうしてますか?古いお財布の捨て方で、金運アップできるんです。感謝を込めて正しい方法でさよならしましょう。

古いお財布の捨て方で、金運アップできる方法があるんです。春財布でせっかくお財布を新調しようと思っても、古いお財布を捨てられなくて困ってるあなた。お財布の寿命は約3年と言われています。正しい方法で古いお財布とさよならをして、新しいお財布とハッピーに過ごしましょう。
歴注・選日・吉日のお話

庚申日・庚申待ちってどんな日?日本独自に発展した病気平癒や厄除けなどのご利益もある由緒正しい日。食べるといいものもあるんですよ。♡暦注(れきちゅう)の選日編②

庚申日とは、庚申待(こうしんまち)という、日本の民間信仰の行事を行う日で有名です。「見ざる聞かざる言わざる」で有名な”三猿”や八坂庚申堂のカラフルくくり猿も実は庚申信仰から。この日は一体暦ではどういう日なのでしょうか。実はこの日食べるといいものもあるんですよ。