コラム

あなたの爪に白点が出れば、それはラッキーの印。「幸運の兆し」を告げるものですよ。

あなたの指の爪には「白点」がありますか?「爪の白点」は幸運の兆し。「爪の白点」がどの指に出たらどんな幸運が起こるのか、詳しく調べてみました。
九星気学・方位

【土用殺方位】土用期間に行ってはいけない土用殺方位とは?年に4回ある土用の期間の土用殺一覧です。

土用の期間に行ってはいけない「土用殺方位」。立春、立夏、立秋、立冬の前の 約18日間を土用といいます。土用期間は、季節の変わり目。ウロウロと動くよりもじっくり休んで体力・気力を蓄えようという期間。そのために行ってはいけない方位があるのかもしれませんよ。
歴注・選日・吉日カレンダー

三伏:7月15日、25日、8月14日は三伏。夏の間に3回ある「全てを慎むべき凶日」なんですって!酷暑の頃を表す「三伏」ってどんな日♡歴注の選日編⑧

「三伏(さんぷく)」とは7月中旬から8月上旬に使われる言葉。酷暑の頃を表す言葉として 「三伏の候」「三伏の猛暑」と手紙の前文に書くなど、現在も用いられているんですよ。歴注の中でも古くからある由緒正しい「三伏」の意味を詳しくお伝えします。
コラム

『良いご縁が欲しいなら8月から10月の間に地元の神社へお願いしてみて。出雲大社の「縁結大祭」で八百万の神様方があなたのための縁結びをして下さいますよ。

今年、あなたには良いご縁が巡ってきましたか?もし「縁がない」と感じているのならぜひ「神社」へ縁結びのお願いに行って下さい。特に9月~10月にお詣りに行くと、11月の「神様会議」で良いご縁を神様が結んで下さいますよ。でも、なぜこの期間なんでしょうか?
コラム

Wikipediaの7月21日の「出来事」に 1番初めに載っているのはなんと放火事件!「ヘロストラトスの名声」の語源になった物語。

皆さまご存知のWikipedia。その7月21日の「出来事」に 1番初めに載っているのはなんと紀元前356年、古代ギリシャの出来事なんです。普通の平凡な青年がいまだに名前が知られる存在になった出来事は一体なんでしょうか?
九星気学・方位

【2026年吉方位カレンダー】旅行の予定をたてる前に!九星別「毎日の吉方位・凶方位」カレンダー。吉方位散歩で『運の貯金』をしましょう

【九星別吉方位・凶方位まとめ】毎日の吉方位・凶方位を九星別にコツコツと更新予定。日の方位なので、毎日の通勤・通学や買い物、婚活パーティー、実家へ介護に行く日など日帰りで行く場所の吉凶が一目で分かります。
土いじりダメな日

【2026年夏の土用①】7月20日(月)~8月6日(木)まで。土を犯してはいけない期間。夏の土用にしてはダメな事は?

【夏の土用①】2026年7月20日は夏の土用入り。土用って夏の「土用丑の日」でウナギを食べる日でしょ?と思ったそこのあなた!土用っていうのはウナギを食べる日じゃないんです。行ってはいけない方位もあったり、土用の意味を知って、土用期間に運気をパワーアップいたしましょう。
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年の天赦日カレンダー】次回は2026年7月19日(日)!暦の上で最上級の開運日♪

2026年の天赦日一覧。「年に数日」しか来ない天赦日。「最上級の大吉日」です。ご自分の運気+最上級の良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。
歴注・選日・吉日カレンダー

【甲子日】8月18日(火)は物事を始めるのに最高の日。一粒万倍日も重なる日。タイプ別にすると良い事まとめました!

【甲子日・60日に1回やってくる吉日】8月18日は、物事を始めると長く続くと言われている甲子日。何かを始めるにはピッタリなんですよ。一説によると、三千年以上前から甲子日から始まる六十干支のサイクルが途切れることなく続いているそうです。そんな歴史のある甲子日にすると良いことは?
歴注・選日・吉日カレンダー

【2026年・天赦日】7月19日(日)は最上級の大開運日、天赦日!一粒万倍日と大安も重なる超ウルトラミラクルラッキーデー♪

2026年7月19日は最上級の大開運日。「年に数日」しか来ない天赦日。この日何もしないのはもったいない!しかもご自分の運気+最上級の良い運気を取り入れることによって、今まで躊躇してできなかったことを始めてみましょう。
歴注・選日・吉日のお話

大つち・小つちってどんな日?次は8月24日(月)から「土を犯すべからず」の期間です♡暦注(れきちゅう)の選日編③

大つち・小つちってご存知ですか?土用以外にも土いじりをしてはいけない日とされています。なぜなのか?そして土いじりよりももっとしてはいけないこともあるんですよ。簡潔に詳しくご説明します。(2021/5/6更新)
歴注・選日・吉日のお話

天一天上ってどんな日?凶方位がなくなってどこでも行ける期間ですよ♡暦注(れきちゅう)の選日編⑦

天一天上とは、天一神さまが天上に昇られるため、凶方位の方角の障りが無いのでどこにでもいけると言われている期間。天一神さまってどんな神様なんでしょうか?